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第三者評価の結果

子育てセンターきぶねについて、外部の評価機関が公表した結果の引用です。

評価結果の確定
2019年度

評価時点の記録です。現在の状況は園や公表元で確認できます。見出しを開くと、評価機関の説明文が読めます。

特に評価の高い点

評価機関の記述 1

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事業計画や毎月の経営状況などは、法人と園による連携で分析・評価や見直しの PDCA サイクルが実施でき、中長期の計画への反映もできています。また、ボトムアップでの意見の反映を常とした仕組みが組織として出来上がっています。、・事業計画を保護者に周知するために、入園時に保護者には事業計画を記した個人ファイルを手渡し、進級時に内容を差し替えています。また、入園・進級時に事業計画を保護者に説明し、再度、懇談会で資料を渡して説明して周知を図っています。

評価機関の記述 2

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働き方改革を意識して、視覚的に勤務内容や時間の分担を明確にし、職員間で公平性が保てる休憩時間の確保への取り組み、職員の勤務終了のタイミングなどの確認や見直しを行い、園全体で体制づくりに取り組んでいます。

評価機関の記述 3

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地域との関わり方についての基本的な考え方を明文化し、園の屋外掲示板を活用して保護者に情報を発信しています。地域の施設を利用し、「子ども広場」を開催し、子どもと地域との交流を広げる取り組みをしています。

評価機関の記述 4

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サービスの質の向上について、職員には面談と年の前期、後期でそれぞれ自己評価シート、セルフチェックシートがあり、数値化して取り組んでいます。

改善を求められる点

評価機関の記述 1

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保護者が園に相談することのできる体制や、意見を述べる方法が複数整備され、また、相談に応じる体制も整っています。そのことが保護者への配付文書にも反映され、掲示物はわかりやすい場所に掲示してありますが、保護者がお迎えに利用する導線からは遠く、文字が小さく、文字数も多く、わかりやすいものではありません。

出典・原文を確認する

引用: 第三者評価の結果より。出典: 静岡県の公表資料 ↗。

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